ミニ写真集と写真展鑑賞ガイド(図録)の通販*

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※No.7『莉菜』間もなく完成!!


※通販を継続します。

ミニ写真集と鑑賞ガイド(図録)No.1〜No.7 及びDVD/1〜6の通販。

□三月に神保町画廊で開催した29th個展『トロイメライ〜夢想』で、画廊には行けないけど図録は欲しい、という方がおられました。そこで、今回は鑑賞ガイド(図録/ポストカードサイズ写真付)の通販をすることにしました。前回の72ページから96ページに増ページしテキストを充実しました。またミニ写真集シリーズ(No.1〜7)も同時発送致します。

□30th写真展『共犯者の為のマインドゲームス』鑑賞ガイド(図録)
全編カラー・文庫本サイズ・96ページ、展示作品と解説文付。(ポストカードサイズ写真付)
価格・2500円(税・送料込)
現在受付中

下記へ発送先を書いたメールで予約してください。
送金先などを返信致します。

□9/5より順次発送予定

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◎ミニ写真集の通販について。
三月に神保町画廊で販売した2冊のミニ写真集が非常に好評でした。
今回はシリーズを6冊に増やして通販を致しますので30th鑑賞ガイドと同時購入を考えてはいかがでしょうか。

□カラー・文庫本サイズ・144ページ
No.1たま子
No.2オリビア
No.3美月
No.4麻菜
No.5さくら
No.6りす。
No.7莉菜(New!

価格3000円(税込)
送料〜1冊180円
  〜2冊から4冊まで360円
  〜5冊以上、510円
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○DVD(ラビリンス、No.1〜No.6)通販します。
6000円/税込
送料〜1巻180円
  〜2巻から4巻まで360円
  〜5巻以上、510円
魚返一真の撮影シーンを集めた映像集です。
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魚返 一真  ad28682@ha.bekkoame.ne.jp
お名前・〒・住所を銘記のこと。

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=清純とエロスが同居している希有な女の子。たま子との出会いによって僕の世界はよりエロチックになった。

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=娘の心は珊瑚礁の海みたいに美しい。彼女が真摯にカメラに向かってくれたこそ禁断でありながら美しい作品ができあがった。

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=この娘には退廃的なところがあって今時の子なのに僕の青春時代とどこか重なります。心は健やかですが撮影では大胆で、そのアンバランスが魅力です。

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=麻菜は健気な子です。笑顔がとっても素敵なのですが陰を垣間見せることがあって、僕はそこに惹かれます。

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=最近はとても減ってしまった清楚な昭和ガール。探しても中々見つからないタイプだと思います。この娘の乳房には郷愁を感じます。

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=この子の懸命に生きている姿に共感を憶えます。少女から大人へ成長する姿を記録した結果。シリーズで最も危険な内容になりました。

スクリーンショット(2017-11-18 12.29.45)
=柔らかい笑顔と言葉遣いに癒されながら撮ったこの子ならではのチラリズムの世界が魅力です。

※No.7『莉菜』も完成し次第通販開始。

◎フランスで出版された"MOSO"は神保町画廊にてお求め頂けます。ポストカードサイズ写真2枚付/10000円
神保町画廊⇒こちらです。。
2017-11-18 : ミニ写真集 : コメント : 0 :

『人と愛』・・・撮影報告


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2017.11.10 model*マリア

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 この娘に会うことに戸惑いがあった。どういう態度で接したら良いか悩んでいたのだ。娘が指定した時間ぴったりに駅のホームにやってくると、僕たちはまったく意外なほど意志の疎通ができていた。私鉄に乗り換えて隣に座った娘の横顔を観察してみた。娘は僕の何倍も落着いていた。どうやら娘は僕の何たるかを理解したようであった。それと同時に、僕も娘が正直で嘘のつけない子だということがわかった。そして僕たちは川へ向かった。

 娘に先日オリビアが『清』とクレヨンで書いた石を見せて「君なら何と書く?」と尋ねると「私は『人』と書きます」と答え、つづけて「もうひとつ『愛』と書きます」と言った。

 僕が娘に求めているのは昭和の香りがするエロチックな写真で、それを彼女は良く理解していた。だから僕が要求したことは、想定済みであるかのように従った。服を脱ぐこと、乳房を見せること、ストッキングを下げること。娘は『人』『愛』と書いた二つの石を乳房の下に据えた。若いのに粋なことをする。ファインダーの中を覗くと、娘の書いた二文字は『愛人』なのだった。ススキをバックに、二つの台風の後やっと澄んだ水を瀬に、娘は見事に愛人を演じてくれたのだった。
 
                  ﹆

 


□この写真に興味がある人は拍手をしてください。
□この写真は個展での展示作品ではありません。




2017-11-10 : 31th個展に向けて : コメント : 0 :

魚返一真写真塾


今後の開催日程

2017.11.13...8時現在

※集合時間を10時00分に変更!!

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11/26(日)295回写真塾開催予定
モデル=未定
集合時間10時、武蔵境駅南口集合。
参加費13000円。定員4名。(0名受付済み)

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※希望開催日がある方は連絡ください。
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※定員を4名に増やし参加費を13000円に値下げしました。(10/15より)
※写真塾終了後の昼食会は基本的にしないことにしました。軽食を持参し写真塾中に食事しても良いです。(10/15より)また、皆さんが合意して塾終了後に魚返抜きで昼食をしても構いません。モデルの参加も可。
※撮影場所は予告なく変更することがあります。多摩川開催の時は返りにおそば屋さんでお昼を頂いて返ります。
※これまでのような貸切写真塾は基本的に終了。開催する場合は参加費を値上げしました。(3万円)詳細はお尋ねください。(2017.3から)

□魚返一真・写真塾の新塾生を若干名募集しています。単発での参加可。
□魚返一真写真塾への参加ご希望の方は・・・こちらへ

□写真に関することをほぼ毎日ツィートしています。⇒⇒twitter
□被写体モデル募集。。ただ美しいだけではなく心に残る作品を撮らせてください。⇒⇒⇒こちらへ
□instagram⇒⇒こちら(少しずつアップしていきます)

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2017-11-09 : 写真塾 : コメント : 3 :

『セーラー服とお神楽』



2017.11.08 model*Olivia

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 遠くでお囃子が聴こえてきたような気がした。もし事実なら少年時代に故郷で聴いた収穫を感謝して奉納する祭りの神楽囃子に違いないのだ。しかし、このところの僕は何らかの疾患により左耳にこだまが鳴っているから、錯覚なのかもしれない。

 河原に茂っている一塊のススキの前で、女の面(小面/こおもて)を手に持ちセーラー服を着た長い髪の女が立っている。そして、その女は右片足で立ち、裸足の左足をおそ松くんのイヤミの「しえ〜」のように曲げて静止しているのである。さらに女は時々面を顔に被ったりもする。僕はこの女のやっていることの意味がわからなかったのだが、ふとこの娘は神への生贄(いけにえ)かも知れないとも思った。好都合なことに、この娘は間違いなく生娘なのである。

 セーラー服のプリーツスカートから露出した娘の柔らかい左太腿と白い小面とが織りなす光景は、神聖なようで冒涜的でもあった。それをネガフィルムに丁寧に露光している最中、僕はまるで撮ることが神事であるかのような、不思議な気持ちになったのである。

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□この写真に興味がある人は拍手をしてください。




2017-11-08 : 31th個展に向けて : コメント : 0 :

『嵐の後に美しい人』

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2017.11.07 model*エヴァ

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 あの嵐は大地をずたずたにしながら通り過ぎて行った。愛する川はその痕跡を見ると新しい世界が創られつつある。その過程はいわゆる美しいものではないが、僕はこの過渡期の朽ちた世界に心を打たれるのです。

 今日のエヴァの美しさをどう表現したら良いか悩んでいました。何かが変わったのか、それとも元々の美しさが甦ったのか。いや、他に理由があるのだろうか。とにかく、美しくてエロくて、心の乱れを抑えるのが大変だった。

 エヴァを朽ちた大地に立たせた。両者のコントラストは見事でヴォーグやエルのページを切り抜いたみたいだった。エヴァが持っているエロスは日本的ではない。すかさず僕は紫色のエナメル生地でできたブラウスの前を開くように言ったのだった。「このブラ、わたしのお気に入りです」と言ったエヴァが納まっているファインダーの中は映画の一シーンのようだった。「もっと胸を見せてもらえない?」「・・・」

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□この写真に興味がある人は拍手してね。。。
□個展では別の写真を展示する可能性があります。




2017-11-08 : 31th個展に向けて : コメント : 0 :

『秋の猫メイド』・・・撮影報告


2017.10.31 model*ひなこ

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 二週続いてやってきた台風の襲来のせいで雑木林へ向かう道には強風によって折れ落ちた枝が散乱していた。そんな荒れた道の上をひなこは洒落たチェック柄のキャリーバッグを引きながら僕の後ろをついて歩いている。二年ぶりに会ったひなこは、少しだけ女になっていた。といっても、その違いは眼を凝らさないとわからないぐらいなのだが。ひなこの、高めのテンションは以前のまま維持されていたから、会話はブランクなどまったく感じなかった。ただ、僕はこの二年で話すのが遅くなったことが、ひなこの喋りの早さについて行けないことでわかった。

 大きな樹の脇に着いた。ここは二年前、初めてひなこを撮った場所である。当時に比べると灌木は伐採されて見通しが良くなった感じがする。そのせいか、秋の日射しがたっぷり差込んできて、ひなこの茶髪がしなやかに映えていた。ひなこが引いてきたキャリーバッグを開くと、女の子が日常に使うものがぎっしり詰まっていて、まるで家出してきたみたいだった。その中で一番スペースを取っていたのがメイド服だった。黒ベースではなく黄銅色ベースの不思議なメイド服だった。パンツスタイルのひなこは奇跡的な手際でこの大げさな衣装にさっさと着替えてしまったのを見た僕の驚きは相当なものだった。そして、耳を着けた。なんでも猫の耳なのだそうだ。

 ひなこは、大木の根元に体育座りしたり、樹の周囲をぐるぐる歩き廻った。僕は時々呼び止めてひなこの体の中で最も魅力的な大きな乳房の谷間を撮った。僕の撮影が終わったあとも、ひなこは自撮りに夢中だった。僕は秋の空を見上げながら、何でこんなことしてるんだろう?と思ったのだった。そう思わせるのが、ひなこという娘なのだ。僕はたまにはこんなテンションの低い撮影も悪くないな、と思った。

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2017-10-31 : 31th個展に向けて : コメント : 0 :

『ススキ』・・・撮影報告

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2017.10.27 model*美月

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 美月のブラウスは、五百円硬貨ぐらいの大きさの花が数多くあしらわれた白い透けたレース地でできていて、袖が長くて手首のところで一旦くびれたあと、桔梗の花のように開いて指先まで達している。スカートはミニで、茶と紫と褐色のチェック柄のやや厚手の生地だった。(僕の記憶が確かならば)そして濃い紫色のベルベットのベレー帽をキレイにカットされた茶髪の上にきちんと載せていた。つまり、美月はかなりファッショナブルだった。

 僕たちは電車のホームで待ち合わせして川へ向かった。こんなにお洒落な女の子を川に連れていって一体なにをしようというのだろう。と僕たちを見た人は等しくそう思ったに違いない。僕自身も心の中に犯罪の香りのする違和感を抱えていた。五日前の台風に荒らされた河原では河川敷野球場の整備をする人だけが目立っていた。地面はうっすらと泥に覆われて、あちこちで雑草が哀れに倒れていた。こんな荒れ果てた河原にファッショナブルな娘を連れて歩いている時、僕はふとあの映画を思い出したのだった。

 僕が商業カメラマンになってすぐの頃、あの映画のVHSテープを買って気に入った場面で静止して絵コンテみたいに書き写していたのだった。そのコンテはロケ撮でのフレーミングに役立ったし、今でもその絵に似た景色に遭遇すると足が止まるのだ。その映画とはデヴィッド・リンチの『ブルー・ベルベット』だった。

 僕は美月をススキの前に立たせた。その地面は、映画『ブルー・ベルベット』の中で主役のジェフリー・ボーモント(カイル・マクラクラン)が切り取られた人間の耳を発見した地面を連想させて不穏な感じがした。僕はススキをバックに立っている美月にブラウスをたくし上げるように言った。白い小ぶりなブラは、美月の小さな乳房とかなりくびれたウエストと良くマッチしていた。さらに乳首を出すように言い、ライカとRTSのシャッターをそれぞれ切った。さらにストッキングとパンティーを下げスカートを上げるるように言い、またライカとRTSのシャッターを交互に切った。その時、僕の頭にはボビー・ビントンの歌声が優しく不気味に聴こえていた。

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□この作品に興味がある人は拍手してください。
□個展では別の作品を展示します。




2017-10-27 : 31th個展に向けて : コメント : 0 :

『清潔』・・・撮影報告


2017.10.24 model*Olivia

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 娘は平べったい石に『純』と書き、その石を水際に置いて丁寧に別れを告げたのは、つい三週間ほど前のことだった。僕がその日撮影したフィルムを未現像のまま放置していたのは撮影しただけで満足していたからではなかったか。やっと現像ができたモノクロフィルムには、悲しげな表情で『純』と書かれた石で股間を隠すように持った娘の姿が遠き時代の出来事のように古くさく描かれていた。

 あの川に再びやって来た。台風が通り過ぎた翌日の川は水かさが増していて、以前は降りられた石で敷きつめられた河原は濁流の下にすっかり沈んでしまっていた。なぜ僕はここにいるのだろう。この娘は何の為にここで石に文字を書いているのだろう。僕は濁流の音に自分の意志を掻き乱されていた。

「今日は何という字を書きますか」
「きよい、という字を書きます」
「それは『清』ですか。それとも『潔』ですか」
「ああ、二つありますね。では二つとも書きます」と娘は言って二つの石に『清』と『潔』を書いた。

 僕は濁った川辺に娘を立たせて股間を隠すような位置に石を持たせた。最初は『清』、次に『潔』、そして最後に二つの石を持たせると股間に『清潔』の文字ができあがった。

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□写真に関することをほぼ毎日ツィートしています。⇒⇒twitter

2017-10-24 : 31th個展に向けて : コメント : 0 :

『国鉄宮原線』・・・第二章/豊後森機関庫のキハ07

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 それは僕が十才の時だった。ひとつ年上の兄はその後生粋の鉄道ファンになった人で魚返鉄道研究所をつくり自らたった一人の研究者となり鉄道に関する資料を集めるべく常にメモをとっていた。そして僕は兄の研究の手助けをするために写真を撮り始めたのである。(もちろん、兄や父が撮ったものも含まれるのですが特定が難しいのです)
 僕の家は豊後森駅から数百メートル離れたところにあったから暇さえあれば兄と二人で豊後森駅や豊後森機関区へ遊びに行っていた。ポイント脇に建っている小屋に入って駅員と話し込むこともあったし、僕たちが機関庫の中をうろついてもとがめられることは一度もなかった。また、山中の撮影ポイントで蒸気機関車を待っていれば僕たちに気づいた機関士が汽笛を鳴らしてくれた。つまり、駅と機関庫は僕たちの少年時代のドまん中にあった。

 当時、機関庫はSL(蒸気機関車)のための車庫という雰囲気があったから、最初はそこに気動車が納まっていることが許せなかった。しかし、前方(後方)がドーム型の愛らしい気動車を見るとついシャッターを押してしまうのだった。その頃、フィルムは高価であり、ましてや子供にとっては貴重だったからシャッターを押すことには勇気がいった。その気動車とは路線距離26.6キロしかない宮原線を行ったり来たりしていたキハ07であった。


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□この写真集に興味があったら拍手をお願いします。
□このキハ07-41の写真は1969年4月28日に豊後森機関庫で撮影したものです。
 

2017-10-18 : 国鉄宮原線 : コメント : 0 :

『1976年のメルヘン』・・・撮影報告


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2017.10.07 model*たま子

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 電車からホームに降り立ったたま子の服装は、今時にしては難しい着こなしに見えたけれど、どこか懐かしさを漂わせていた。僕はすぐにそれが昭和の装いだと気づいた。ヘアも少しカールしていたし、薄紫色のカーディガンの下の白いブラウスは胸元がレース素材で透けていた。スカートはオレンジ色と赤のチェックでたま子にしては艶やかだった。昭和の感性がたま子のことを素敵だと叫んでいた。  
 たま子は1975年ごろを回想させるファッションだった。それはイーグルスの『呪われた夜』が世に出た年だ。僕は1976年にイーグルスの初来日コンサートを武道館で見た。その二ヶ月後に音楽雑誌のイーグルス来日特集の中の写真に、ステージの後方から撮ったイーグルスのメンバーの後ろ姿の間に前方のアリーナ席にいる僕が写っていた。そんなことを思い出させたのは、今日のたま子が1976年の武道館のアリーナ席に座ってイーグルスを観ていてもおかしくない女の子だったからだ。

 僕たちは電車に乗って川へやってきた。昨日からの雨で少し増水した流れは少し濁っていた。たま子は手にスケッチブックと水色の色鉛筆を持っている。「何を描くの?」「お魚を描きます」「その前に水辺に立ってストッキングを下げてスカートをあげてくれない?」「それで?」「それで僕の1976年は癒されるんだ」「そんなことで?」「そう、悶々とした1976年を葬ることになる」

 たま子と別れ家に戻って何十年ぶりかで『呪われた夜』と『ホテルカリフォルニア』を聴いた。あれから40年が経った今、たま子のパンチラ写真を撮ることは確かに僕のメルヘンの一つなのだった。

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□YouTube==『呪われた夜』
□この写真に興味がある人は拍手をしてください。
□個展では別の作品を展示する可能性があります。


2017-10-07 : 31th個展に向けて : コメント : 0 :
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プロフィール

ogaeri

Author:ogaeri
1992年より一般の女性をモデルに作品を撮り始める。2008年「鉄道と彼女」を発表した。
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