「お絵描き少女・2008」・・・2008.11.21

「お絵描き少女」をアップします。まず招かざる猫の入ったカットをアップします。何かと猫好きの多いご時世。僕にはまったく理解できません。ミッチも猫は好きだと見えます。残念ながら・・・

ところでもう1枚、猫なし、をアップした。どっちを選ぶかが大問題。当初、猫なしを撮っていたところ、そこへ猫が侵入(ミッチが招き入れた)した。しかし、僕もそれを良しとして、僕はやや左へ動き、猫の側へカメラを振った。僕は最初は下のような背景を予定していたし、ミッチが地面に描いた家を重要だと位置づけている。最初の意図を貫くか、猫の侵入をまたとない機会ととらえて、猫好きを羨ましがらせる作品を選ぶか。あなたはどっち?皆さん、あまりコメントをお書きにならないようですが、是非書いてください。(いつも噛み付いてばかりのアンタのブログにコメントする気にならない、と言われたらあきらめます)

「お絵描き少女・猫のいる風景」
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「お絵描き少女・猫なし」
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2008-11-30 : 新・妄想「ポートレート」 : コメント : 11 :

チャンス!**妄想写真塾11/29(土)、11/30(日)

チャンス!**妄想写真塾
11/29(土)model*よしみ、
11/30(日)model*midori
天気予報によると好天のようです。
小春日和の写真塾になるか・・・
冬が近づいています。今年最後のチャンスになるかも。
参加受付中。
2008-11-25 : 写真塾 : コメント : 0 :

「柿というもの・その2」・・・2008.11.23

秋、少年時代、僕は柿の収穫の手伝いをした。渋柿と食べごろの柿と熟した柿。その数と言ったら村中をオレンジ色に染めてしまうほどだ。鳥たちが食べ尽くすなんて、絶対にできっこない量だ。柿は僕にとって、秋の象徴であり、秋の凝縮なのだ。さあ、柿で乳首を隠してみてごらんなさい。

2008.11.23 model*midori
□□現像ができたらアップします
2008-11-25 : 新・妄想「ポートレート」 : コメント : 0 :

「柿というもの・その1」・・・2008.11.23

初めて会った時のことを鮮明に思い出す。あれから五年ちかくなる。midoriの成長が嬉しい、などと真面目ぶって思う自分。嘘付け、そんなにいいもんじゃないだろう。そう、常に身勝手な妄想を伴っているから、その成長の意味はいろいろだ。それでも、塾のモデルをやってくれたり、キレイになったなと思わせる瞬間に出会うと、じわりと嬉しさがある。midoriは難解なところがある子だ。そこが被写体に向いている。僕は彼女の奥で起きている何かに興味はない。ただ言えるのは、彼女を撮ると、彼女の中の何かが出て来て滲んだ写真になるということ。midoriと電車に乗った。防府からやってきた柿といっしょに。僕たちは向かい合って座り、midoriは柿を手にとって胸にあてた。寝たふりをした紳士がちらりとこちらを伺った。僕はその瞬間にシャッターを押した。

2008.11.23 model*midori 
□現像ができたらアップします
2008-11-25 : 新・妄想「ポートレート」 : コメント : 0 :

「僕の気持ち、君の気持ち」・・・2008.11.15

塾。塾生がモデルを順番に撮る。最後の最後、僕も数枚撮った。この子は僕が撮りたいものを理解するだろうか?それも短時間に。しかも、もう四人もの塾生にしこたま撮られた後なんだからね。しかし、僕は全然気にしない。その極意は昔、川釣りで覚えた、というか修行したのですよ。僕は自分の気持ちを込めてカメラを構える。静かに釣り糸をたらすようにね。君は今、いったいどんな気持ちなんだい?と問いならがシャッターを押す。お魚さん、もう散々みんなが荒らした後だから、本当に釣れるなって思っていないから、安心してね、と小魚に言う感じで、モデルに問う。すると、モデルは、お気遣いなく、私はあなたを待っていました、という感じの眼をする。ありがとう。辛いことはなかったかい?いいえ、、ただ私が油断したスキに乳首を撮られてしまったことが、、、でも今はもう大丈夫です、という感じの眼をする。それは偉いね、と言ってシャッターを押す、、それが極意というもの、のようでございます。

2008.11.15 model*midori

2008-11-24 : 新・妄想「ポートレート」 : コメント : 0 :

「お絵描き少女・2008」・・・2008.11.21

僕が昔々そのむかしに描いた、お絵描き少女、っていうコンテ、君ならきっと知っているでしょう?「うん、知っているよ」そうだろうね、君は確か、あれをやりたいと言っていたんじゃないかな。「うん、言ったよ」やってみる気はあるかね。「うん、やりたいよ」条件がある、パンツ丸出し。まったく無防備な少女こそが、お絵描き少女になる権利を持っているんだよ。ずっと内緒にしていたけれど、本当のことだし、掟に近いよ。さっきやるって言ったね、やってもらおうじゃないか。

昔、迷い込んだ川のほとりの公園の脇の行き止まりの、その隅っこの木漏れ日の小径に、ミッチは人形を並べた。僕は黄色いレモンと黄色い小菊の花束をミッチに用意した。「どうして、全部黄色い菊にしてしまったの?他の色を混ぜることを考えなかったの?」ああ、考えなかったよ。黄色い花を見ていたら、クリスマスを忘れることができそうだからね。「なるほどね」つべこべ言わずに、そこへべったり座りなさい。

猫が僕たちの側へやって来た。白い猫。石を投げつけるのが僕のやり方だよ。「え~」そんな僕の足元に白い猫。まあいい、ミッチ早くそこへ無造作に座りなさい。。。

□現像が出来たら作品を公開します。
2008-11-23 : 新・妄想「ポートレート」 : コメント : 0 :

「車内の清涼」・・・2008.11.15

電車に乗った。僕はmidoriに笑えと言う。自分の笑顔は良くないから嫌だという。僕はモデルに好かれる写真を撮るつもりはない、と心で強く思う。結果的に喜んでくれるなら、それはとても嬉しい。でも、撮れないものは撮れない。こういうかたくなさを本当に身につけたのは、つい最近のことだ。今年の初夏のことだ、大好きな紫ダイコンの咲く築堤の写真をだいなしにしてしまったからだ。それまでだって、それなりに、人よりずっと自分の作品にこだわってきたけれど、その事件はショックだった。安易な写真を撮った自分に否がある。紫ダイコンがすっかり枯れてしまった、今になってもなお、さらにその悪夢が僕をよぎるのだ。気をしっかりと持ってカメラを構える。しかし、この瞬間の僕には大問題があった。ファインダーが見えにくい。老眼がすすんだからだ。霧中でファインダーの中のmidoriを追った。ピントはまだ右眼よりましな左眼で合わせて、カメラを構える。まるで夢の中の出来事のようだった。数枚撮ってやめてしまったけれど、僕の中に無我夢中の清涼感が残った。写真を撮るってね、勢いなんだ。一生懸命さが大事なんだよ。ほら、こんなに爽やかにmodoriが撮れたよ、、

2008.11.15 model*midori
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2008-11-23 : 新・妄想「ポートレート」 : コメント : 0 :

記憶「橋」・・・2000.7

この日のことはおぼろげな記憶しかない。理由を考えてみる。わからない。僕は何を撮りたかったのだろう。毎週土曜日に掲載していた日刊ゲンダイの連載「妄想写真館」のために撮ったのだろうか。しかし、この橋のことは印象深い。このモデルも印象深い。彼女とどこで知り合った?僕がスカウトした?こうして何が何だかわからなくなった時、作品となるのです。危険な考え?あはは、そう決めておけば楽だから、ついさっき僕はそう考えるようにした。

2000.7 model*広東もな
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2008-11-19 : 記憶 : コメント : 0 :

記憶「洗車場」・・・1999.8.21

彼女とスカウトした時、彼女の胸が大きいことを知らなかった。しかし、最初の撮影でとても豊だとわかった。「ノーブラで来てください」「あ、、はい」結局彼女がモデルの作品のすべてが胸を強調する写真になってしまった。巨乳であること自体、すでに僕にとって作品なのだろう。ならば彼女がモデルの他の作品も引っ張り出してちょっと観てみたい気がして来る。

1999.8.21 model*MARIKO(リミット収録とは別カット)
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2008-11-19 : 記憶 : コメント : 1 :

妄想写真塾・新レギュレーション/重要

妄想写真塾も五年目に入り開催数が100回を超えました。そこでこれまでお渡ししたマニュアルの内容を変更し、新しくレギュレーションとして皆さんに紹介させていただきます。これまでもマニュアルに抵触すると自然退会をお願いしておりました。また、マニュアルに抵触していなくても退会をお願いしたケースもありました。今後は曖昧な部分を明確にします。モデルと参加者が楽しく安心して接することができなければ撮られた作品のその後の価値は生まれません。どうぞその点をご理解ください。

□新レギュレーションを欲しい方はメールで請求してください。返信します。ただし、塾生のみに限ります。
2008-11-18 : 写真塾 : コメント : 0 :

シネマガールの回想・・・「地下道」

僕の作品は出会いが重要だ。それがすべてと言ってもいい。出会えるかが問題である。あっちこっちこまめに歩き回ったからといって出会えるものではないことを僕は16年間のスカウト歴で知っている。しかし、僕には出会うための秘策がある。それはこの場では明かさない。もったいぶっているのではない。他人にそれを言っても無駄だからである。これまでにも何度も秘策を語ったことがあった。しかし、誰ひとり僕の言うことを信じていない様子だった。あえて言うなら、自らの心の中に秘策は潜んでいて、日々秘策のために生きなくてはならない運命を背負うことなのである。こうして僕は600人と出会った。

□ある夕刻、新宿でお嬢様を見つけ地下道で撮った。後に僕のトークライブに出演してくれたお嬢様はこう語った。。「突然声をかけられました。そして薄暗い地下道に連れて行ってくださって、地面にじかに座らせて頂き、下着が見えそうな位置にカメラをお構えになられて・・・」僕はこんなお嬢様との出会いに感謝している。秘策のお陰である。

1999.9.16 夕方。model*akiko
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2008-11-17 : シネマガールの回想 : コメント : 0 :

100th妄想写真塾・・・11/15

とうとう写真塾も100回目を迎えました。といっても、正確に100回目とは言い切れません。途中あやふやなところがあったり、インドア開催も数回あります。ともあれ、すごい回数です。始めた当初では考えられない膨大な数です。今日はくしくも第一回に参加した二人が参加してくれました。今日のモデルは初登場のmidoriちゃん。とても楽しんでがんばってくれました。お天気は曇り。予想より寒かったけれど、先週の土日に比べればポカポカ陽気。無事に終了しました。

2008.11.15 model*midori/ケータイ
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2008-11-15 : 写真塾 : コメント : 0 :

22th個展「鉄道と彼女と僕」・・・最終日2

22th個展「鉄道と彼女と僕」の最終日にご来場いただいた方の画像アップが遅れてもしわけありません。遅過ぎですね。
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2008-11-14 : 個展 : コメント : 0 :

シネマガールの回想・・・「ピアノ」

グラマーな女の子。吉祥寺の路地で撮る。僕の彼女に対する不謹慎な考えが写真に出て不思議な雰囲気になった。でもそんな横しまな気持ちこそ大切だ。ところで何故「ピアノ」というタイトル?どうってことないんです。ただ彼女がピアニストになりたいと言っていたから。

1999.9.10 model*aki
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2008-11-14 : シネマガールの回想 : コメント : 0 :

記憶「双子」・・・2001.11.11

双子が主役の朝ドラ。観ていたら以前、こんな写真を撮ったことを思い出した。
「双子」・・・2001.11.11
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2008-11-14 : 記憶 : コメント : 0 :

Who's Love・・・SAKURA(3)

SAKURA(3)・・・
今となってはなかなか撮れないストレートな写真。機会があったらまた撮りたいと思う。

2008-11-11 : Who's Love : コメント : 0 :

新・妄想「ポートレート」vol.1・・・作品

新・妄想「ポートレート」vol.1をアップします。
この作品を次回個展用にするかは未定。レリーズを裸の身体に巻き付けたカットになるかもしれません。

□11/15(土)に開催の100th妄想写真塾にmidoriさんが初登場です。是非参加してください。
2008.10.29ギャラリー・ルデコにて。model*midori

2008-11-10 : 23rd個展へ向けて : コメント : 2 :

コスモスの咲く堤防にて・・・明日菜10/18

10月18日。八王子を流れる浅川の土手へ来た。ぽかぽか陽気。こんな素晴らしい秋の日はそうない。下手をすると、少年時代の思い出の中にまでさか登ってこの青い空を探しまわらなくてはならない。そんな日。僕たちはごくあたりまえのように写真を撮っている。とても危険なことだ。うららかな日は特別な日だということ。土手に咲くコスモスの花。いつになく花を主役にしようと考えてしまう。それは、あの北千住の鉄橋の脇で撮った「鉄橋のセレメニー」以来、僕の心の中で確実に芽生え育っている花への愛着の現れなのだ。

□追伸・・・たまたまカメラに入っていたのが白黒フイルムだった。カラーだったら絵に描いたような青空と何種類かの色のコスモスが美しかったろうと思う人もいるだろう。人には運や縁というものがある。この日はそういう縁が僕にはあったんだと思う。数日前にカメラに入れたフイルムが白黒だっただけのこと。僕はカラーが合いそうな場面に遭遇したからと言ってフイルムを入替えたりしない。オレのモノクロはカラーも映るという気持ちで撮る。両方撮りたい時はもう一台ブロニーを持つことが多い。一時、カラーネガを多用していた。モノクロ変換できて便利だからだった。しかし、便利だということが写真家にとってダメ。それに気づいた。

95th妄想写真塾にて//model*明日菜
20081018asunaのコピー


2008-11-08 : 23rd個展へ向けて : コメント : 3 :

midori=sui

11/15(土)に妄想写真塾に初登場のmidoriちゃんは、実はsuiちゃんで、過去に何度か作品のモデルになってもらった子です。まだ定員に達していません。是非参加してください。

midori=sui*2004年の作品です
2008-11-07 : 写真塾 : コメント : 0 :

新・妄想「ポートレート」vol.1

いつものように僕はギャリーにいた。あと二十分で閉館時間の7時になる。駆け込みで入場する客もあるから7時に閉められるとは限らない。今日は個展開催二日目で準備などで少し疲れ気味の身体を一刻も早く休ませたかった。前日の失敗から、今日は7時に閉めようと決めている。久しぶりにmidoriが来た。以前と違って僕の眼に優しい服装だった。つまり普通っぽいということだ。「DM届いたから・・」メールが送信できなかったからDMを送ったことを思い出した。midoriと話す。五年前のことを。「糸電話の写真。今回のではなくて、以前飾っていたの」「ああ、キララのね」「わたし、あれをやりたいの」「へえ~、、、じゃあ今度撮ろうか」実はあの傑作はお蔵入りしている。そうなった経緯はどうあれ僕はずっとそのことが喉につまった鯛の骨のようにもがいてももがいてもそこにある。閉館15分前に入場してきた常連客に定時閉館を告げ、ライカに入っているトライの残り枚数をチェックした。「midoriちゃん、このギャラリーでその糸電話のヤツを撮らないか?ただし、糸電話ではなくエアーレリーズを君の裸に巻くよ」「うん」僕は7時ちょうどにギャラリーの入口のドアを閉めた。

□後日作品公開希望は拍手
2008-11-04 : 新・妄想「ポートレート」 : コメント : 0 :

坂戸のセキ写真さんから帰って来た僕のローライ

来年の個展ではローライが主役です。たぶん。ずっと不調だったローライをオーバーホールしました。もちろん、いつもお願いしている坂戸のセキ写真さんにお願いしました。僕はこのカメラ店が大好きです。遠いからめったに行かないけれど、このカメラ店の存在が僕の創作のある部分を支えてくれているのです。どこか懐かしいたたずまいの商店街にあるこのカメラ店は古き良き銀塩カメラ時代への道先案内人なのです。銀塩カメラのこと、修理のこと、通ではないから、、と諦めている人。是非お運びください。電話でも対応して頂けます。僕はいつもそうです。ご興味のある方、「魚返のブログで読んだ」と電話してみてはどうでしょう。悩みが解決するかもしれません。セキ写真さん、お店もサイトもリニュアルしました?
□セキ写真">□セキ写真
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写真は修理前のローライ。今は少しきれいになっています。

□追伸です。カメラの修理をお考えの方の中で遠方の方。僕の場合は宅配でセキ写真へ送って、修理後宅配代引きで送り返してもらっています。とても助かります。

2008-11-03 : カメラ : コメント : 0 :

個展・・・最終日

無事に22th個展「鉄道と彼女と僕」が終了しました。数多く開催していますが、マンネリ感はありません。理由はわかりませんが、毎年必ずやって来るお正月のようなものでしょうか。お正月はマンネリと言うより、新たな気持ちになります。個展もそうかもしれません。写真家は撮ることが命です。個展はまた新たに撮り始めるのだという写真家の命を沸き立たせてくれます。個展の準備をしている一ヶ月、新たな助走を始めています。そして展示が終ると僕の中で何かがはじける音がします。この一ヶ月ほとんど写真を撮っていません。断食みたいなものでしょうか。飢えています。飢えた目で写真を考えることはとても大切です。つまりギャラリーはお寺です。僕は一週間本堂に籠っているのです。1994年から個展を始めた最初の数回は、やはり情けない自分がそこにいました。思い出すと恥ずかしいです。今回、塾生の皆さんにいくつかお願いをしました。ちゃんときいてくれて本当に嬉しいです。土日も静かに過ごせました。開催前日の準備、そして昨日の撤去作業の手伝い。本当に感謝しています。昨日、手伝いをお断りした人、部外者がいたのも理由です。悪く思わないでください。みんなはどう思っているかわからないけど、どんなことでも一生続けて行くにはそれなりの規律みたいなものが必要。自然とそういうものが生まれます。もう来ないかもしれないと言った塾生に「二度と来るな」と言いました。それは僕の本心です。言葉よりもっともっと僕は怒っています。僕はエロスを題材にしています。しかもデリケートな状況の女性たちの。僕がもしその本質を見誤るなら、それは大罪にもなりかねません。そんなアクロバティックな作風も、緻密で柔軟なマニュアルの上に成り立っているのです。いい加減なことでは撮れません。さて、次回の23th個展ですが「ポートレート」を予定しています。どんな作品になるか、いまからわくわくしているところです。

来場者の写真、あとでアップします。22thDM.jpg
2008-11-03 : 個展 : コメント : 0 :

個展・・・五日目(11/1)

土曜日、多くの方のご来場ありがとうございました。
塾生の皆様もわがままを聞いてくれてありがとう。
毎回土曜日は来場者が多過ぎると感じていました。
ゆっくり観て頂けて良かったです。
最終日もがんばります。
皆様のご来場をお待ちしています。

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何故か塾生と同伴の高校二年生の子
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13thトークラブコンテスト優勝。第二回魚返一真賞・新人賞受賞のizumiさん
2008-11-02 : 個展 : コメント : 0 :

明日11/2・個展最終日について

明日、17時個展閉館後、かたずけの手伝いをしてください。SGさんとか、その他の方々、どうぞよろしくお願いします。お手伝い頂いた方にお礼としてプリントを1枚差し上げます。来れる方、僕に直接メールをくれるか、このブログにコメントください。もちろん、連絡なしに明日会場に来てくれても良いです。1名でも多く来てくれることを期待しています。
2008-11-01 : 写真塾 : コメント : 0 :

個展・・・四日目(10/31)

四日目はとても充実した一日でした。ありがとうございました。
いよいよあと二日。今日はどんな土曜日になるか楽しみです。

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□12thトークライブコンテスト(2/14)での優勝の賞状を持つモッキーさん。

2008-11-01 : 個展 : コメント : 0 :
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プロフィール

ogaeri

Author:ogaeri
1992年より一般の女性をモデルに作品を撮り始める。2008年「鉄道と彼女」を発表した。
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